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April 01, 2005

アフターファイブはフットサルの練習

Footsaru2Footsaru31日の19:00から有志で大井町のアトレの屋上のフットサル試合場を借りて1時間の練習に参加。 半年振りの練習で間隔が開いていたが、久しぶりの気分転換の運動。1時間とはいえかなり体は熱くなった。 練習後のイタリアンレストランで飲んだビールの美味いこと美味しいこと。メンバーは8人。通常は12-3人だが今日はちょっと少ない。女性3名男性5名。特別参加で元ウチの会社のSさんとSさんの今の会社の同僚NさんまたNさんの昔の会社の同僚Tさん。いろいろ友人を巻き込んでお友達になれることが楽しい。まさに合コン感覚。男女混合で結構試合をすると熱くなり寒さも吹っ飛ぶ。わたしのユニフォームは寝巻きじゃないの?とからかわれた。Nさんの提案でチーム名を決めようということでチーム名を募ったらNさんはAmin(あみん)ちょっと幸せ薄そうな感じ。 参加できなかったWさんがつけた名前は、横浜Fマリノスならぬ牛久Fナリノス。Oさんの田舎から大館キリタンポズと言う名前も。 パオパオオアゾはどうだろうか?やっぱりW隊長却下ですか?

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March 31, 2005

地酒 浪速おでんの店 六本木 ”ぜいろく”

zeiroku今週月曜日家内と六本木の交差点からすぐの地酒浪速おでんの店 ”ぜいろく”ヘ行った。もう行き始めて6-7年になる。マスターの伸(のぶ)さんとは
スウルのお客さん同志で知り合ったのでもう10年以上のつきあいだ。 昨年笑っていいとものおでんのよくでるランキングあてのクイズにも出た。ジャズが流れていてホットする場だ。自分にとっては一番おいしいおでんやだ。おいしいものと言えば、おでんはめっちゃうまいが、冷やしトマトと塩だ。バージンソルトといって四国の塩田で作っている塩の花を使用している。おでん以外の魚の料理に対するこだわりがすごい。明太ウインナー、手羽先明太はマスターのオリジナル。マスターの前の職業は デパートで着物を売っていて脱サラして店をはじめてもう17年になる。深夜12時までオープンしているが、最近カラオケを入れて大騒ぎをして朝までやっているらしい。マスターはのってくると”けんだま”を披露してくれて、こんなにでかくなっちゃったとマギー審司のデカ耳を出してくる。このぜいろくで3年前に会社の若手の飲み会を主催して15名の女性と5名の男性で貸切にしてもらいおでんパーティをやったらこれをきっかけにして1組のカップルができた。そして2年後の去年結婚した。それがNさん夫妻だ!ここはあまり人に教えたくないおでんの専門店のひとつだ。  

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March 30, 2005

なんばで食べた美味しかったキャベツ焼き

Kyabetsu2Kyabetsu先週出張で大阪のなんばへ泊まった。 ホテルの近くに キャベツ焼というファーストフード風の店があっていいニオイがするのでおもわず買ってしまった。1枚100円安くてお好み焼きで具は野菜とシンプル。関西でこのキャベツ焼きの店がいろいろ増えてきているらしい。メディアやグルメ番組またいろいろブログで紹介されているようだが、東京にはまだこのキャベツ焼きの店はない。 

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March 28, 2005

25日のプロレス試合That's エンプロは凄かった!

先週の3月25日金曜日の有明ディファで行われたプロレスの大会 ”That’s エンプロ”は凄く面白かった。N社のIさんと2人で行ったが会場は1400人ぐらいの盛り上がりで熱気ムンムン。長与千種引退記念プロデュースで 男女混合の試合形式で初だと思う。大日本プロレス、みちのく、DDTと男子のインディーズの団体と女子のガイアジャパンとフリーの選手25人が戦った。 お笑いありガチンコ勝負ありのこんなに笑ったのは初めてだ。究極の越すプレVS至高のコスプレ3番勝負で 一宮章 VS 広田さくらが面白かった。 橋本真也(一宮)VS高田総統(広田)、 ブル中野(一宮)VSブル中野(広田)、北斗晶(一宮)VS神取忍(広田)の3番勝負 一宮また広田さくらは面白い。藤原組長と吉田万里子VSカルロス天野と石川雄規、 アジャコングVS男色ディーノも最高だった。 
最後の有刺鉄線1000メートル&100本蛍光灯トルネードデスマッチは 高木三四郎、伊藤隆二 長与千種 VS アブドーラ小林、車道WX 尾崎真弓で 高木三四郎はガンダムスーツで試合登場は面白かった。しかし全員血まみれで蛍光灯の破片が試合後床が一面覆われていた。最後には 長与千種が選手をリングに呼んで選手に参加の感謝を述べていたが、温かみが伝わった。25年のプロレス生活の集大成としての試合らしかった。しかしプロレスの面白さが実感できた夜だった。なかなかこんな試合見れないぞ。
 

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